規則正しい生活

まずは早起きをしよう

起立性調節障害の改善のために、まずは早起きをするようにします。
できるだけ、毎朝決まった起床時間を決めて、朝日を浴びて、体内時計のリズムを整えておきます。

朝起きてから、活動を始めた身体は、14時間から16時間後に眠りの準備を始めると言われています。

よく眠るために運動することも必要です。
体を動かすことによって、食欲もでてよく眠れるようになるという好循環になります。